2012年05月08日

出来上がりました!

 五月に入り気温もだいぶ上がってきましたね。
 昨日は大気中の汚れが多かったようで、地域によっては光化学スモッグが発生していたようです。

 ちなみに今の時期の晴れた空をついつい「五月晴れ」と呼びたくなりますが、実は梅雨時の晴れ間を指す言葉なんだそうです。

 つまり、梅雨の時期が旧暦の五月にあたるためです。
 説明されると納得ですが、現行の新暦の五月を指しても不具合は無いようにも思えます。
 しかし旧暦の文化を残すことも大切なことではありますね。


 さて、予告通り銀三墨流和包丁(の写真)が出来上がりました!

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 サンプル的に柳刃と出刃を2サイズずつ用意しており、ほかのサイズも1週間程度でご用意できます。
 ただし、問屋欠品で3週間程度お時間を頂く場合もございますので予めご了承ください。

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 柳刃270ミリのアップ

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 出刃180ミリのアップ

 包丁としての性能は普通の銀三と同じなのに値段が値段なので(苦笑)、「積極的にお勧めします!」
 というわけにはいきませんが、変わった和包丁をお探しの方にはぜひお勧めしたい和包丁です。

 ご希望があれば鏡面仕上げも可能です(7000円増し)。
 また、お好みに応じて柄を通常の朴八角柄にすることもできますのでご遠慮なくお申し付け下さい(差額を引かせていただきます)。

 柳刃・出刃以外の薄刃系も造ることができますので価格・納期等、ご遠慮なくお問い合わせください。

 なお、切刃部分の紋様は本刃付しても消えませんので(新品時よりは少し見えにくくなりますが)
 少しずつ変わってゆく紋様をお楽しみいただけます。
タグ:包丁
posted by 斉藤司 at 17:12| 日記

2012年04月27日

予告です

 九州北部、今日は青空が広がり(少し霞んでいますが)いい天気です!
 初夏の過ごしやすい一日ですね。


 大型連休中の営業案内ですが、当店ではカレンダー通りで「1日」と「2日」以外は「29日〜6日」をお休みとさせていただきます。
 期間の前後はお届けが遅れますのでなにとぞご了承ください。

 予告だけで恐縮ですが銀三墨流し和包丁を用意しておりまして、後日写真を撮ってからのご案内になります。

 「包丁」としては銀三鋼の一般的な合わせ和包丁(当店では堺孝行銀三シェフ和包丁)と同じ性能・品質になります。

 地金部分に積層鋼材を使用しているため結構な値段になってしまい、そう簡単にはおススメできませんが、かわった特徴的な包丁をご希望される方にはおススメです!
posted by 斉藤司 at 15:06| 日記

2012年04月10日

新年度!

 昨日までは良い天気でしたが、今日は曇り空で既に雨が降り始めています。

 さて、気が付けば(!?)新年度に入って既に10日が経っています!
 つまり1年の四分の一が過ぎ去っているといいうことですね。。。
 あっという間とはこうゆうことを指すようにも思えます(苦笑)



 久方ぶりの新製品です。
 「新」と言っても「仕様変え品」といったところでしょうか?
 堺孝行グランドシェフ切付柳刃TypeTです。

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 柄部分をグランドシェフSP Typeシリーズでおなじみのデザートアイアンウッド製のものに取り換えています。

 詳しくは商品ページをご覧いただければと思いますが、カスタムナイフ職人として著名な杉原渓童さんが完全手作りで製作した高級感あふれる柄です。

 手にフィットするような立体的な造りでとても握りやすい柄です。

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 なかなか高価ではありますが1種類だけなので在庫しておくことにしています。

 構造的に「洋包丁」になるので「和包丁」のように気軽にバリエーションを増やすことができないのですが(ワンサイズ毎に金型が必要なため)、硬度が高く切れ味がよく続くようです(洋包丁のグランドシェフよりも硬度が高めに設定されています)。

 メーカーから出荷された標準のままでも「切れる」状態に刃付されているのですが、刃先のラインが微妙に歪んでいるため修正も含めて当店では本刃付仕様とすることにいたしました。

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 切刃部分がだいぶ抉(えぐ)れているため(刃先とシノギの間が凹んでいる状態)、一番低い部位までなかなか砥石があたりませんのでご自分で本刃付をされる場合はそれを踏まえた上でお求めください。

 ちなみに左利き用(2パターン共に)は3割増でご用意可能ですのでお問い合わせ下さい。
posted by 斉藤司 at 14:36| 日記

2012年03月13日

月日は流れ

 3月も半ばにさしかかりますが、連日微妙な空模様が続いています。
 
 気温もあまり上がらず春の訪れはあと少し先になるようです。


 さて、東北の震災から1年経ちましたが、まだまだ本格的な復興へは道半ばではあります。

 東北の太平洋沿岸から本職用包丁のご注文をいただくと「港湾の復旧が進んでいるんだな!」とテレビで見るよりも実感がわいてきます。


 先日も宮城の方から堺孝行の白虎先丸蛸引を鏡面特注仕様でご注文をいただきました。

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 両輪の黒丹八角柄なので鏡面仕上を標準にしてもよさそうなものですが、なにせ1万円近く高くなるのでメーカーも「二の足」を踏んだのだと思います。

 とても美しい仕上がりなのでお勧めの仕上げです!


 次に堺孝行63層ダマスカスに三徳の追加があるのでご紹介しておきます。

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 刃渡サイズも175ミリで女性がお使いになるのに程よいサイズです。

 なお、柄は圧縮合板なので食器洗浄機のご使用はお控え下さい。
posted by 斉藤司 at 16:10| 日記

2012年01月18日

遅れましたが

年が明けてかなり経ってしまいましたが

謹賀新年
今年もお引き立てのほど宜しくお願いいたします。


 昨日は晴れていい天気でしたが、今日からはどんよりした冬空に戻り来週はまた寒さが戻ってくるようです。


 さて、新年早々寒い中ですが奈良・京都を中心に周ってきました。


 宇治の平等院鳳凰堂です

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 かなり久方ぶりに訪れましたので初めて訪れたも同然でした。

 鳳凰堂の内部は寒空の中順番待ちになっていたので今回は諦めました(苦笑)

 10円玉でおなじみの鳳凰堂は世界文化遺産に指定されています。

 JR・京阪線でアクセスできますが、京阪線の方が宇治橋の側に駅があるので橋から宇治川を眺めながら平等院へ向かえます。



 薬師寺は奈良を代表するお寺の一つで世界遺産に指定されています。

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 上写真の東塔は解体工事準備中で、来月には素屋根で覆われる予定です。
 2018年度の完成予定だそうです。

 このような状態で写真を撮ることが出来るのは稀なのでこのような構図で撮影してみました。

 近鉄西ノ京駅から歩いてすぐですが車の通行がやや多いので訪れる際はご注意下さい。



 薬師寺から北へ少々歩くと唐招提寺に行き当たります。

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 鑑真和上ゆかりのお寺として日本史の教科書でもおなじみで、一般的な日本のお寺とは趣が少し違う伽藍が印象的です。
 こちらも世界文化遺産に指定されています。

 どちらも東大寺に比べるば訪れる参拝客も少なくゆっくり参観できますが、真冬はやっぱり寒いですね(苦笑)



 随心院は小野小町ゆかりの寺として知られています。

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 派手なお寺ではないので紅葉の季節を除けば観光客も比較的少なくゆっくり参観できるようです。

 付近には三宝院で有名な醍醐寺があるのでそちらを訪れる際に時間の余裕がある方にお勧めします。

 地下鉄小野駅からも比較的近いので京都の中心部からのアクセスも良好です。



 京都駅前にそびえる京都タワーです。
 (全景を駅前から撮るつもりでしたがすっかり忘れてしまいました・・・)

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 東京オリンピックが開催され東海道新幹線が開通した昭和39年(1964年)にできた京都のシンボル的建造物です。

 てっぺんまでが131メートルということで東京スカイツリーに比べれば500メートルほど低い(!)ですが、京都の街を360度眺望できます。

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 上写真は比叡山方面の眺めです(雪が積もっているのが見えます)。
 ちなみに左下の緑地は渉成園です。

 渉成園は東本願寺から烏丸通を挟んで東へしばらく歩くと現れる東本願寺の飛地境内地で参観受付時には真宗大谷派かどうかを聞かれます(これは想定外なのでびっくりしました)。

 烏丸通から渉成園へ向かう際は場所柄もあって仏具専門店が多くちょっと珍しい光景です。

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 上写真は昨年に撮影した園内の写真です。


 それでは!
posted by 斉藤司 at 16:39| 日記

2011年12月30日

仕事おさめ

 天気予報では曇り空のはずだったのですが、晴れています。

 真っ青な青空とまではいいませんが、良い天気です!


 今年の営業は今日でおしまいとなります。

 今年一年、当店をご利用頂いたお客様に心より御礼申し上げます!



 さて、今年最後の新商品紹介は東京有次特製和包丁です!

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 詳しくはページで紹介していますが、大正期に京都有次から独立していますので製品は全く別物です。

 腕ききのベテラン鍛冶職人が製造にあたっており、とても良い包丁です。

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 当店でアゴ付近を磨いていますので濡れた指を保護できます。また、サヤ付はもちろん、お好みの柄への差替なども可能となっています。
 (当店発送まで1週間〜10日程度のお時間をいただきます)

 もちろん掲載以外のサイズや種類もご用意できますのでご遠慮なくお問い合わせ下さい!


 それではよいお年をお迎え下さい!
posted by 斉藤司 at 15:56| 日記

2011年12月24日

お求めやすくなっています!

 ここしばらく寒い日が続いています。
 今日の午前中には短時間ですが雨が「やや凍った状態」になって降ってきました!
 明日は寒いけれども雪が積もることはなさそうです。

 さて、今年も残るところ1週間ばかりとなりました(しかし早いですね!)。


 改めまして、今年一年当店をご利用いただきましたお客様に御礼申し上げます。
 引き続き来年もよろしくお願いいたします!


 年末年始は営業カレンダーでご案内の通り、31日〜6日までをお休みとさせていただきます(お急ぎの中大変申し訳ございません)。

 なお、お取り寄せ関係はメーカーが概ね28日から休みに入るため、年内にお届けできるのは一部となります。


 さて、今年最後になると思いますが新しいシリーズの紹介です。

「堺孝行青二鋼本焼鏡面銀巻」です。

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 標準の青二鋼本焼の柄を上下銀線付両輪黒丹八角柄に変更した仕様で、標準タイプの黒丹サヤ・木箱入りです。

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 サヤ無し・紙箱入りにすれば更にお求めやすくなりますのでご遠慮なくお申し付け下さい。

 カタログ規格仕様の銀巻シリーズに比べると簡素になりますが、実際に使う段階では裏鏡面しか差が無いので実質的にはほぼ同じになります。
 また、ご希望があれば9000円増しで裏鏡面仕上げも承ることもできます。



 それでは良いお年をお迎え下さい!
posted by 斉藤司 at 16:53| 日記

2011年12月16日

準備ができました!

今日はかなり冷え込みました! 当店の周辺はひたすら曇り空が続くばかりでしたが、福岡の方では雪が降ったそうです。
明日はもう一段冷え込みそうなので雪が見られるのかもしれません。


さて、新商品の準備が整いましたので駆け足ですがご案内します!

唐津厚広V金10号割込牛刀です。

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 V10割込シリーズのステンレス柄一体型仕様です。

 ダマスカス仕様が既存品としてありますが、まっさらなのでお客様の好き好みも少ないと思います。

 なにぶんこの一種類(牛刀185ミリ)なので寂しくもありますが、安い一体型包丁に比べれば切れ味も比較的続きますのでご家庭向き一体型包丁をお探しの方にぜひともお勧めしたい包丁です。


次は唐津厚広極上鏡面シリーズです。

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 既存品の白二鋼本霞仕上げ・極上シリーズを鏡面・黒丹八角柄仕様にしたものですが、黒丹柄にするとぐっと引き締まった印象で高級感溢れる仕上がりになります。


堺孝行本焼白二鋼鏡面柳刃包丁

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 従来の堺孝行本焼(白二鋼)シリーズに鏡面仕上げを施し、柄を両輪黒丹八角柄にしてみました。

 薄刃などの他種類や先丸蛸引なども製作できますので、ご検討の方はお問い合わせ下さい。


唐津厚広白一鋼本焼柳刃包丁

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 白一鋼(白紙一号鋼)を用いた水焼入本焼和包丁です。

 製造が難しく、特に焼入工程で割れが生じる可能性が高くお届けまでに予定より日数を頂く場合がございますので予めご承知おき下さい。

 外観は上の孝行白二鏡面と同様仕様です。


唐津厚広青一鋼本焼柳刃包丁

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 青一鋼(青紙一号鋼)を用いた水焼入本焼和包丁です。

 一般的な青二鋼本焼に比べ、切れ味の持続性が高く、大量の刺身を造る調理場にはお勧めです!

 写真では鏡面にした物をご紹介していますが、若干白っぽくなるので基本を鏡面なしとしています。

 もちろん曇った鏡のようになるわけではないので鏡面にしても支障は無いように思えます。

 「クローム」の含有量が高いのが原因のようで、上記の白一鋼にはクロームが含まれていないので全く問題ございません。


 次はなかなか高くて手の届かなかった「あの高級仕様品」がお求めやすい価格で登場します!
posted by 斉藤司 at 17:10| 日記

2011年12月14日

準備中です!

冬らしい寒さが続いています。

12月も半ばに差し掛かり、今年も残り僅かとなってきました。

感覚的には年の瀬をあまり感じないのは私だけでしょうか?


さて、ただいま新商品の写真準備中です。数日でアップできればと思っています。
その後には新たに取り扱う銘柄の準備もしないといけません(「物」は既に来ているのですが、下準備とカメラ撮りがまだ手付かずです)


当店年末年始の営業案内ですが、カレンダーにてご案内の通り12月31日〜1月6日までをお休みとさせていただきます。

問屋さん・メーカーさんは概ね28日から年末休暇に入りますので、取寄商品はお届けまでお時間を頂きますので予めご了承下さい。
posted by 斉藤司 at 10:13| 日記

2011年11月21日

やっとできました!

 今日はとても良い天気で青空が広がっていますが、さすがに11月も下旬なので気温があまり上がりませんね。
 今後も気温の変動が大きくなるようなので体調には気を付けたいものです。


 さて、予告していた和牛刀の写真が上がりましたのでご紹介いたします。
 「唐津厚広・白二鋼極上和牛刀」です。
 (牛刀210〜270、筋引240〜270、ペティナイフ150ミリ)

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 伝統工芸士・田中義一さん製造の割込タイプ和牛刀です。
 形は洋包丁ですが、造りは和包丁で、特に焼入時の冷却には水を用いる水焼入です。

 しっかりと鋼を鍛え上げて造られているので、鋼に耐久性が備わり切れ味が持続します!
 また、水焼入ならでは切れ味の鋭さは言うまでもありません。
 (適切な温度内で火造り・鍛造することで鋼本来の粗い組織が一旦壊され、新たな再結晶が起こり緻密な組織に変化します。このことで強靭で耐久性のある鋼に生まれ変わります。)

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 鋼を表裏から軟鉄で挟み込んだ割込タイプなので片刃研ぎはできませんが、右利き・左利きの区別なくお使いいただけます。 どちらかと言うと薄口の包丁なのでご使用の際は無理な使い方はお控え下さい。

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 ↑写真は地金・鋼の境目が見えるように敢えて通常の照明灯下で撮影した写真です。
 お見苦しいですが波打った境目が確認できると思います。

 柄は黒丹八角柄ですが朴八角柄仕様にするとお求めやすくなります。
 それでも正本の三枚打和牛刀が5万円台することを考えたら黒丹八角柄でこの価格はお値打ちとも言えます(苦笑)

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 牛刀・ペティナイフはサヤ付にできますが(別売)、筋引が幅広なのでサヤはお付けできません。

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 本職向け仕様ですが、ペティナイフや牛刀の210ミリくらいならご家庭用にもお勧めです。
ぜひともプロの切れ味をお試し下さい!

 予告
 来月は白紙一号・青紙一号の水焼入れ本焼和包丁を新しく追加します。
posted by 斉藤司 at 17:34| 日記